てぬぐい手帳―京都・永楽屋、RAAKの心得
本, 永楽屋 細辻伊兵衛商店
によって 永楽屋 細辻伊兵衛商店
3.9 5つ星のうち 4 人の読者
ファイルサイズ : 21.77 MB
内容(「BOOK」データベースより) 「包む」「掛ける」「纏う」昭和初期の復刻版から現代柄まで京都の老舗・永楽屋の手ぬぐいを味わいつくす。
ファイル名 : てぬぐい手帳-京都-永楽屋-raakの心得.pdf
以下は、てぬぐい手帳―京都・永楽屋、RAAKの心得に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
手ぬぐいって実はとても便利!って聞くけど、モノを包んだり、運ぶだけなら、紙やビニール袋のほうが便利かなあって思ってました。だけど、この本を読んで、手ぬぐいはもっといろんな使い方があるんだなと興味がわきました。「おぉ!」っと思ったのが、インテリアとしての使い方。テーブルに敷いたり、壁に掛け軸のように掛けたりする方法は、とても新鮮なアイデアでした。永楽屋は京都発祥の会社なので、絵柄にも舞妓さんがいっぱい。舞妓さんが卓球やサッカーをしていたり、古いんだか新しいんだかよくわからないモチーフがとてもかわいくて楽しいです。
0コメント