道なき道の先を診る 慢性上咽頭炎の再興が日本の医療を変える
本, 堀田 修
によって 堀田 修
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内容紹介 ショーペンハウアーが言った「すべての真実は3つの段階を経ていく」。 本書のテーマであるBスポット療法も、再度見直しされ、標準的治療法になると確信している。 数多くの悩める患者を救うことになると予感している。(発刊に寄せてより抜粋) 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 堀田/修 堀田修クリニック‐HOC‐院長。医学博士。日本腎臓学会評議員。日本病巣疾患研究会会長。IgA腎症・根治治療ネットワーク代表。1957年愛知県生まれ。1983年防衛医科大学校卒業。1988年、IgA腎症の根治治療として扁摘パルス療法を考案。2001、2002年扁摘パルス療法により、早期の段階に治療介入を行えばIgA腎症が治りうる疾患であることを米国医学雑誌(AJKD)に報告。その後は同治療の普及活動と臨床データの集積を続ける 相田/能輝 相田歯科・耳鼻科クリニック院長。歯学博士。日本病巣疾患研究会理事。日本健康医療学会理事。1960年東京都生まれ。1987年福岡歯科大学卒業。1991年医療法人社団実相会相田歯科クリニック開設。「専門は歯ではなくあなたです」が診療理念。口は命の入り口であるとし、口腔から全身を俯瞰し、可能な限り低侵襲な歯科治療を実践。口呼吸から鼻呼吸への変換を強く推奨。小児においては簡易な矯正により、呼吸の改善を。成人においては糖尿病、腎疾患、関節リウマチ、アトピー性皮膚炎などを医師と連携し、歯科治療による根本治療をめざしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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本当に、詐病といわれ、心因性といわれて、どんどん症状を深刻化されていく私たちの娘、子宮頸がんワクチン被害者たちを、救って下さっている方たちに、心よりお礼申し上げます。医師の通信簿をつけられるとしたら、こういう人にこそ、国は指定医として評価して貰いたいです。PMDAの書類も、報告書も上げて貰えない、体調不良でも診察も治療もして貰えない。そんな、被害者から、どうか、詐病と思われている医師の方に読んで頂きたいです。
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