常に「最高のギターの音」が出せる方法 〜音作りに悩むギタリストのハンドブック! (CD付) (Guitar Magazine)
本, 山口 和也
によって 山口 和也
4.2 5つ星のうち 7 人の読者
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内容紹介いつでも「最高のギターの音」が出せる「音作り力」が身につく! ギタリストに多い悩みのひとつである「音作り」。 その音作りに特化した情報を セッティング、弾き方、機材、ライブ、録音、動画撮影…… いろいろな視点からまとめた本です。 「最高のギターの音」は十人十色。 それゆえ「このセッティングなら、誰だって最高のギターの音が出せる」 ......そんな都合の良い設定はありません。 必要なのは音色を調整するための幅広い知識、 あらゆる状況で最善の対処ができる「音作り力」です。 あなたにとっての「最高のギターの音」が常に出せるようになるために 本書で「音作り力」を磨いてください。 紙面の「音作り」解説に対応した音源が 73トラック収録されていますので 「聴いて確認! 耳で納得! 」しながら読み進められます。 ギター・ケースなどに入れていつでも携帯してほしいB5サイズです。 【本の内容】 ●音作りあるあるQ&A ●「音作り」のために知っておきたい基礎知識 ◎エレキ・ギター(それぞれのエレキ・ギターの特徴を知る、仕様やパーツによる違い、etc) ◎アコースティック・ギター ◎楽器セッティング ◎弾き方による違い ◎ギター・アンプ(アンプでの音作りの基本とは?、アンプ別で考える音作りのポイント、etc) ◎エフェクター(効果別エフェクターの特徴、複数のエフェクター接続で役立つ知識、etc) ◎場所による違い ◎動画撮影/録音(録音する時に知っておきたい音作りのポイント、その他にレコーディングで知っておきたいこと、アコースティック・ギターで知っておきたい音作りポイント、etc) ●ギタリスト以外に聞いてみました! 「好きなギターの音」 ボーカリスト、ベーシスト、ドラマー、キーボーディスト、音楽プロデューサー、アレンジャー、レコーディング・エンジニア、PAエンジニア、ギター製作家、リペアマン、エフェクター開発者、アンプ・ビルダー、ギターショップ・オーナー、音楽ライター 付録:ギター購入で絶対見逃せないチェック・ポイントは?/ライブで「最高のギターの音」で弾くためのトラブル回避?著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)山口/和也 1982年生まれ、大阪出身。幼少の頃よりピアノを学び、15才でギターを始める。2002年頃からライブ・サポート、セッション・ギタリストとしてのレコーディング参加など、プロとしての活動を開始。2006年、ブルージィなスタイルを生かして、すべての作曲/アレンジ/プログラミングを担当したブルース・ギター・インスト・アルバム『Mojo Tribe』を発表。ギター・インストラクターとしての活動も行っており、プロアマ問わず数百人のギタリストへの指導経験を持つ。ギター&ベース教則本やギター誌講座の執筆活動の他、楽器メーカーのアドバイザーとして新製品の開発にも携わり、デモンストレーション演奏やクリニックでも国内外にて活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
常に「最高のギターの音」が出せる方法 〜音作りに悩むギタリストのハンドブック! (CD付) (Guitar Magazine)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
一般的な記述内容で、音作りに悩む人の役には立たないと思います。
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